会社の花見、懇親会で絶対盛り上がる簡単ゲーム7選!!

会社の花見、懇親会で絶対盛り上がる簡単ゲーム7選!!

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花見のイメージ

花見などの宴会の場で盛り上がる最新ゲーム(2018年)を厳選してご紹介!!往年のゲームから、最新のゲームまで幅広く網羅!!宴会番長必読です!!

前座

tanokin さん
来週花見らしいな!俺呼ばれてないけどwwwwこの野郎 ところで花見で盛り上がるゲーム知ってるか?

gota さん
すみません!自分呼ぶ側のポジションじゃないんで!すみません!そうですね〜やっぱマジカルバナナとかっすか?

tanokin さん
古いわwwwwしかもあれ意外と盛り上がらんからなwwww

gota さん
あ、じゃああれっすね。沖縄の県庁所在地ゲーム!那覇、那覇!!ってやつ

tanokin さん
ん、
tanokin さん
、、、

tanokin さん
いや、それ違うからwwww千田みつをゲームだから!!wwww

gota さん
いやなんで相田みつをしか使っちゃいけない「を」使ってんすかwwwww 千田さんは「みつお」っすからwwwww

 

 

花見で盛り上がる簡単ゲーム ベスト7

1位 DAIGOゲーム

4人以上がオススメ。

かけ声「ダイゴゲーム!」でスタート。

初めの人は「おれ、ダイゴ。お前、ダイゴ。」といいながら、誰かを指さします。

指をさされた人は「おれ、ダイゴ。お前、ダイゴ。」といいながら、誰かを指さします。

また、この誰かが指をさされたとき、その両隣にいる人は、「Wish!Wish! Wish!Wish!」と、DAIGO(心が読める人じゃない)のお決まりのポーズをします。

「おれ、ダイゴ。お前、ダイゴ。」が言えなくて負けるというより、「Wish!Wish! Wish!Wish!」を忘れて負けることが多いです。

だんだんスピードが上がり、独特のアクションと掛け声で白熱すること間違いないです!!

 

2位 山手線ゲーム

かけ声「ヤマノテセンゲーム!」でスタート。

みんなで「お題は〜?」と言い、代表者(前のゲームで負けた人など)が何か特定の”テーマ”を設定します。

例えば、「山手線の駅名」「AKB48のメンバーの名前」「バンドグループ」

時計回り(反時計回りでもいいが)で、順番に言っていき、言えなかった人が負け。 ルールがシンプルで、前回負けた人が得意だったりもするゲームなので確実に盛り上がりますね!

 

3位 Go! Back! Jump!

4人以上は欲しいゲーム。

かけ声「ゴーバックジャンプ、ゴーバックジャンプ」でスタート。

「GO(ゴー)」か、「BACK(バック)」、「JUMP(ジャンプ)」を一人づつ順番に言っていくゲーム。

時計回りでスタートしますが、「GO(ゴー)」や「BACK(バック)」によって回転が「時計回り」か「反時計回り」かが変わっていきます。

「GO(ゴー)」と言うと現在の回りかたで隣の人に順番が移ります。

「BACK(バック)」と言うと現在とは逆の回りかたで隣の人に順番が移ります。

「JUMP(ジャンプ)」と言うと現在の回りかたで隣の人を1つ飛ばして順番が移ります。

自分の順番なのに、「GO」「BACK」「JUMP」どれも言えなかったら負け。

スピードが上がってくると、誰の順番なのかが難しくなってきますが、ミスなく続いていると謎の連帯感が生まれ盛り上がること間違いなしですよ!

4位 王様ゲーム

男性のみでやると、地獄のゲーム。2人以上いればできるっちゃできるゲーム。

割り箸などの先に文字を書き、簡易のくじ引きのようなものを作り、そのくじ引きで「王様」を決めて、その王様の命令に戸惑う参加者を見て楽しむゲーム。

1本の割り箸にだけ「王様」、そのほかのものには連番の数字(1から(参加者−1の数字))が書かれたくじ引きを用意してみんなで一斉に引く。

「王様」を引いたものは、1つだけ参加者に対し命令を行うことができます。

例えば、「1番」と「3番」はハグをしなさい! など

どうしても命令に従えなかったら、その参加者が負けとなるがそんな瞬間は見たことがない。絶対服従なのである。

天国と地獄が入り乱れるこのゲームは、盛り上がること間違いなし(特に男性陣)!

5位 ピンポンパンゲーム

3人以上いればできるゲーム

かけ声「ピンポンパンゲーム!!」でスタート。

基本的に時計回りで順番が進んで行くゲーム。

順番が回ってきた人は「ピン」「ポン」「パン」のどれかを言わなければならないのだが、ここにルールがあります。

始めの人が「ピン」と言ったら、その左隣の人は「ポン」と言います。さらにその左隣の人は「パン」と言うと同時にランダムに誰かを指ささなければなりません。

「ポン」と言いながらドヤ顔で誰かを指差したり、順番を間違えたりしたら負け。

反射神経を必要とするゲームです。

 

6位 第一印象ゲーム

3人以上いればできるゲーム

かけ声「第一印象ゲーム!!」でスタートし、参加者全員で「お題は〜??」と言います。

そして代表者(前回のゲームで負けた人など)は、「お題」を宣言します。

例えば、「この中で、モテそうな人」「この中で、遅刻しがちな人」など

参加者全員で「せーのっ」の掛け声で、一斉にそのお題に合致する人をそれぞれ指さします。

最も指さされた数の多い人が負けです。

宴会終盤で、あんまり飲んでない人に飲ませることができるハメゲーとして有効です。

 

7位 数取り団(かずとりだん)

2人いればできるっちゃできる、今は亡きめちゃイケで行われていた伝説のゲーム。

かけ声「ブン、ブン、ブブブン!!」でスタートし、時計回りに順番が回っていきます。

1番目の人は、お題となる固有名詞を1つ言います。

そして2番目の人は、お題である固有名詞を数えるときに使う単位で、カウントしないといけません。

例えば、、

1番目の人が「パソコン」って言ったら、

2番目の人は「1台」と言います。1個でもOKです

続けて2番目の人は、「食パン」

3番目の人は、「2斤」と言ったように正しい単位で、カウントアップしていかなければなりません。

間違った単位を使ってしまったり、カウントアップできなかったり、言い間違いをしてしまったら負けと言っただいぶレベルの高いゲーム。単純なゲームをやり尽くした猛者にはうってつけのゲームですね!

 

 

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